news 顔が長くなるNG習慣

おはようございます。
藤沢市の歯医者、神谷デンタルオフィスです。
 
 
【顔が長くなるNG習慣】
美人で若く見えるかは、顔の「下半分」のバランスが重要だということが分かりました。
顔の下半分が長いのは生まれつきだけではありません。
長年の日常生活のクセでも、顔の下が長くなってしまうことがあるのです。
  • 顔が長くなるNG習慣
顔の下半分を台無しにするNG習慣はコレ!
 
①歯をくいしばっていることが多い
ストレスやガマンをすることが多いほど、歯をくいしばるクセがあります。
このクセがあると頬の噛み合わせ部分の筋肉が硬くなり、エラが張って見えるようになることも。
顔が大きく見える原因になるので注意しましょう。
 
②表情が少なすぎる
クールといえば聞こえはいいですが、表情が少ないということは、顔の筋肉が使われていないということ。
コロコロと表情の変わる女性は魅力的ですし、同時に顔の筋肉も使われているのでより美人顔になります。
 
③左右どちらかの歯ばかり使って食べる
顔の下半分の左右のバランスも大事です。
左右どちらかの顔の下半分が長ければ、長い顔と判定されてしまいます。
左右バランスよく噛むように気をつけましょう。
 
④いつも口角が下がっていて、不機嫌な顔
笑顔は自然に頬の筋肉を上げる動き。反対に不機嫌な顔をすると口角が下がります。
 
⑤スマホを下向きで見続ける
スマホを見ているときの顔を鏡で見てください。
眉間にしわが寄り、鼻の下もあごもフェイスラインも下に落ちていませんか?
これを続けていれば、顔の下半分が長くなるのは当然のこと。
何分かに一回は顔を上げましょう。
長時間のスマホは美人顔の大敵です!
 
 
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